最新品種・葉牡丹ミツコ「カペラ」の寄せ植え またまたファッションコーデ(今回はドレスアップ)をイメージしてリーフメインの寄せ植えに

 
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またまた先月半ばの話になりますが、葉牡丹「 MITSUKO ( ミツコ )」の最新品種、絞り模様が美しい「 capella ( カペラ )」を一株、teftefさんで購入しました。今季初めてteftefさんを利用させて頂きましたが丹精込めて育てて下さった事がよくわかるとても綺麗な株です。生産者さん(育種家さん)、teftefさん、言葉や写メ画像ではとても表せない素敵な子を届けてくださりありがとうございます(*^^*)
ちなみに中心部の明るい赤紫は実際はもっと深い色のシックな赤紫、外葉の黒い部分ももっと黒光りするような妖艶なブラックです。写メでこの繊細な濃い色を撮る事ができなかったのでこのままアップしています。

葉牡丹 光子 カペラ ornamental kale MITSUKO capella
2021/12/14

どういう感じの子か分からずひとまず一株購入しましたが、沢山買って微妙な株事の色の違いを際立たせてリースや丸く沢山盛ってマウント型寄せ植えにする方がゴージャスでインパクトがありそうです。でも手元にあるのはたった1株なので、手にした1株を主役にした寄せ植えを作るべくチャレンジ。
ミツコシリーズの基本種の丸葉フリルの葉牡丹を見ると分かると思いますが、葉の中心の色が臙脂色ベースの株や、薄いパープルピンクベースの株、またその中間程度の色の株などがあります。このカペラも私が入手した臙脂色ベースの株以外に、薄いパープルピンクベースの株もあります。両方それぞれ何株か欲しいくらいとても綺麗な子でした。

葉牡丹 光子 カペラ ornamental kale MITSUKO capella
2021/12/18

妖艶で大人っぽい雰囲気の1株しかないカペラを見るとどうしてもコサージュにしか見えず、カペラを胸元または頭に飾ったイブニングパーティーのドレス設定で寄せ植えの雰囲気を決めて進めていく事に。今回はこの臙脂色の株1個だけを主役に使っての寄せ植えです。せめてカペラが数株あって広い間口の鉢に寄せ植えにするので少し作りやすいかなと感じましたが1株のカペラが主役の寄せ植えを間口の狭い鉢を使って作るのは私には難しかったです。

カペラはとても綺麗で個性が強い葉牡丹なので、この綺麗な子と相殺せず張り合わず埋もれさせないような花を使わないとなと思いながら、カペラが届いた頃にまだ咲いていたスカビオサ「エースオブスペード」や

松虫草 スカビオサ エースオブスペード cabiosa atropurpurea Ace of Spades
2021/12/17

毎年常連の見元ビオラ「タンゴアモーレ」や

見元園芸 見元ビオラ タンゴアモーレ
2021/12/17

同じく毎年常連見元「ピンクコアラ」などとにらめっこ。
この2種の見元ビオラは主張しないカラーで使いやすく、ピンクにも赤系にも臙脂色系にもよく似合います。でも結局、鉢が小さい事などもあって結局今回は花苗をあまり使わない寄せ植えを作る事にしました。
ちなみにタンゴアモーレやピンクコアラなどのちょっと渋めの淡色小輪ビオラはもちろんカペラに似合いますが、大人の艶っぽさ漂う葉牡丹カペラは逆に明るい淡ピンクやラベンダーやクリームイエローの可憐で女の子らしい小輪ビオラやアリッサムやネメシアなどの小花たちと合わせても可愛らしく決まりそうです。

見元園芸 見元ビオラ ピンクコアラ
2021/12/17

カペラ1個を使って小さな寄せ植えを作るに際しここでもまたファッションに見立てて光沢感のある臙脂色のコサージュにみなして合うドレスやアクセサリーのごとく合わせる草花を選ぶことにしました。というのもどうしてもカペラ1個だと立派でとても目を惹くコサージュにしか見えなくて。ひと月経って中心部の明るい葉が増えてきましたが↓、絞り模様の入った外葉の何とも言えない模様は今も健在でとても綺麗です。実物は画像より濃い色で、黒い部分は更に黒光りしていて、葉の赤い部分は暗紫色です。なかなか実物通りの色に撮れないのが残念。本当に素敵なんです。

葉牡丹 光子 カペラ ornamental kale MITSUKO capella
2022/1/26

花ではなく葉物を使ってシックで艶やかなイブニングドレス&capellaコサージュでの夜のパーティーのドレスアップをイメージして手元にある植物で寄せ植えを作ってみました。冬の華やかな花苗を使った冬の寄せ植えの中でリーフ中心の花がほとんどない地味でシックな寄せ植えです。
素敵な陶器や金属製の鉢は置き場所がなく買えないので重ねられて軽いブリキ鉢をサビて使えなくなるまで何年か使い回します。今回は使った葉色と馴染みがよいブラックにしました。

Rhodesの家は平成初期の白い壁の家で映え画像は撮れません。おしゃれな衝立やフェンスがあればいいのですが置く場所がないので曇り空の下、白壁の前で↓シックな寄せ植えをカッコよく撮れる背景になる壁やドアがなく可哀そうな寄せ植えばかりですが白壁の前ではこんな感じ。

葉牡丹 光子 カペラ  寄せ植え ornamental kale container MITSUKO capella
2021/12/17

本当は下の画像↓のヒューケレラの葉の上に落ちている濃青の小花が咲くネメシア「ダークブルー」も寄せ植えに加えて小さなダークブルーの小花をカペラの脇から後あたりに散らしたかったのですが、この鉢にはチューリップ「フレーミングフラッグ」やヒヤシンス「ウッドストック」などの球根も植えてありネメシアの苗を入れるとかなりキツキツになってしまうので断念しました。

葉牡丹 光子 カペラ  寄せ植え ornamental kale container MITSUKO capella
2021/12/17

カペラの葉の色はどこで写メを撮ってもなかなか綺麗に撮れません。
この画像でも綺麗ですが実物の色はもっと深みがあって素敵です。カペラに照準を合わせると回りの葉が黒くなって全体的に黒いシルエットの画像のようになってしまうのでどうしても実物の色が出せません。

葉牡丹 光子 カペラ  寄せ植え ornamental kale container MITSUKO capella
2021/12/18

白い南向きの壁の前では照り返しがきつく曇り空の時しか撮れず、反対のテラス柵にかけたスダレの前だと南の光を遮りかつ逆光気味で暗くて細部が綺麗に写りません。

葉牡丹 光子 カペラ  寄せ植え ornamental kale container MITSUKO capella
2021/12/18

壁は真っ白なパネル、黒い扉も色褪せて寄せ植えの写メを撮るのに毎回苦労します。写メの問題だけじゃなく園芸が趣味の場合鉢物を置く場所や庭花壇の植物が綺麗に映える背景も大事ですよね。家が植物映えしなくても、素敵な棚やテーブル台などのインテリアや壁の代わりにスダレを使うなどして工夫すれば何とか映え画像が撮れるとは思いますが、置く場所もありません。
なので植物に向かって、素敵な背景で写メに収められなくてごめんね、と思いながらいつも写メを撮っています

葉牡丹 光子 カペラ  ornamental kale  ITSUKO capella
2021/12/17

家族が車を出して出かけてくれたので駐車スペースで↓
実際はミツコ・カペラもヒューケレラもキンギョソウ「ダンシングクィーン」もヒューケレラ 「プラム カスケード」も、下の画像よりもう少し深い色味です。実物の色味に合わせて写メを撮ると全体が暗くなりすぎてどうしても綺麗に撮れないので、これでも少し葉色が明るく写っています。

葉牡丹 光子 カペラ  寄せ植え ornamental kale container MITSUKO capella
2021/12/17
葉牡丹 光子 カペラ  寄せ植え ornamental kale container MITSUKO capella

向かって左の枝垂れるヒューケラはよそのお宅のプランター寄せ植えで数年使っていたヒューケレラ「プラム カスケード」。掘り上げ&移動、そして夏の午後の直射日光が少々当たる場所にいたためあまり綺麗な葉の状態ではありませんがカペラのコサージュと近似色のドレスのイメージで加えました。本当はもう少し沢山の葉が枝垂れていたのですが傷んだ葉を取り除いたらボリュームが半分になってしまいました。ちょっと色褪せたドレスの色ですがこれから春に向かった紫が強く出て来る予定です。

葉牡丹 光子 カペラ MITSUKO capella
2021/12/17

中央後方に伸びたグラスはカレックス「アウバウム」↓
葉物を使うとなると…
ミツコ・カペラにはシルバーリーフも似合って実際にシロタエギクなどを合わせている人も多いみたいでシルバーリーフとコントラストを効かせても素敵ですが、ドレスコーディネートで見るとシルバーも素敵だけどゴールドも同じ暖色系で似合うので今回はシルバーリーフではなくゴールドグラスを使いました。といってもボリュームの少ない抜き苗を使ったためゴールドリーフの量が少なくて全然ゴールド感が出ていませんが(^^;
何はともあれシルバーやグレーのドレスに光沢感のあるカペラコサージュの組み合わせもコントラストが効いて素敵ではありますが、できればシルバーより同じ暖色系のゴールド(アウバウム)やカペラよりトーンを抑えた渋い赤紫系(プラムカスケード)のドレスを合わせたい今季の気分でした。

2021/12/17

続いてダークな紫~臙脂色のドレスアップに使うアクセサリーは、明度の高い綺麗なエメラルドグリーンカラーのインパクトのあるトルコ石をイメージしてアカエナ「ブルーヘイズ」をカペラのサイドに添えました。トルコ石のボリュームのあるゴージャスブレスレットやネックレスを合わせるとダーレッドクパープルや臙脂色のドレスにコントラストが効いて個性的なアクセントになりますよね。そう、カペラに使うシルバーリーフなら今季はシロタエギク系の白っぽさが効いたリーフよりも青緑の効いたこんなシルバーリーフが自分的には気分でした。ブルーヘイズはこのカペラの艶めくダーク臙脂色にしっくりくるシルバーブルーの葉で冬に綺麗に紅葉したら少し紫色がかってくる事もありますが今年はまだ紫が入ってきていません。ブルーヘイズはその年の天候やエリアなどにより紫がかってきたり黄色に紅葉します。

アカエナ ブルーヘイズ Acaena saccaticupula 'Blue Haze'
2021/12/17

鉢を横に向けて↓、このトルコ石のネックレス&ブレスレットのイメージで使った綺麗なブルーの葉アカエナ「ブルーヘイズ」は濃い臙脂色やブラックリーフ、赤い花、個性的な色との組み合わせも難なくこなすおしゃれなカラーリーフです。広がるように増えていくのでグランドカバーとしても使えます。

葉牡丹 光子 カペラ  寄せ植え ornamental kale container MITSUKO capella
2021/12/17

臙脂色×ミントブルーの組み合わせの寄せ植えを今季結構沢山作った気がします。実はこの鉢には臙脂色のヒヤシンス「ウッドストック」も植えこんであります。

葉牡丹 光子 カペラ アカエナ ブルーヘイズ ornamental kale MITSUKO capella Acaena saccaticupula 'Blue Haze'
2021/12/17

真横から↓
葉牡丹ミツコシリーズは茎がのびて背丈が出るため背丈の低い他品種の葉牡丹と合わせるのが少し難しかったのですが、横から見て隙間が出てしまうので今回は別の葉牡丹で埋めました。カペラを2~3株使えたら良かったのですが1個しかないのでこの形で失礼させて貰います。

葉牡丹 光子 カペラ アカエナ ブルーヘイズ ornamental kale MITSUKO capella Acaena saccaticupula 'Blue Haze'
2021/12/17

下の画像でヒューケレラの葉の上や黄金色のグラス アウバウムの後ろに少し写っている青い小さな花はネメシア「ダークブルー」の花です。

葉牡丹 光子 カペラ ornamental kale MITSUKO capella
2021/12/17

上でも書きましたが、寄せ植えに使った6号鉢の開口面積が狭くネメシアを入れると植物が多すぎてギュウギュウになってしまうため、イブニングドレスという事で本当は夜をイメージして濃紺系のネメシアの深いブルーの小花を少なめにカペラの横~後方に散らして使いたかったのですが断念しました。

葉牡丹 光子 カペラ  寄せ植え ornamental kale container MITSUKO capella
2021/12/17

ネメシア「ミッドナイトブルー」「ダークブルー」「デニム」のようなネイビーカラーの暗い青色は夜の星空の雰囲気で、カペラをコサージュに飾ったイブニングドレスのイメージの寄せ植えにもぴったりなのでできれば使いたかったです↓
ちなみに下の画像では左が「ミッドナイトブルー」右が「ダークブルー」。ミッドナイトブルーはくすんだ暗青色で、ダークブルーはより濃い青で濃紺に近い濃い暗青色です(咲き始めや時期などにより花色は違ってきます)。小さな小花を一株入れるとリーフオンリーの寄せ植えがまた少し違った雰囲気になりますよね。

ネメシア ダークブルー ミッドナイトブルー nemesia
2021/11/13

更にこの下の画像で4種のダークブルー系ネメシアの花色を比較してみましょう↓
下の画像の左上の1株が「デニム」、左下の1株が「ブラックベリー」、下中央の1株が「ミッドナイトブルー」、右に上下に並べてある2株(2倍なので花数も一番多い右端に上下に並んだ濃い青い花)が「ダークブルー」です。ダークブルーが一番濃い青色でデニムとミッドナイトブルーは似たトーンの暗く少しくすんだブルー(ミッドナイトの方がデニムより中央の雄蕊?が黄色い)、ブラックベリーは画像では色が退色して淡い花色になっていますが咲き始めの頃はこの中では一番濃く暗い色で黒に近い花色です。ダークブルー、デニム、ミッドナイトブルーは濃青色で、ブラックベリーは黒に近い暗紫色の花です。どれも冬の花苗の寄せ植えで重宝するネメシアです。

ネメシア 青花 ダークブルー ミッドナイトブルー ブラックベリー デニム
2021/11/15

ネメシア「ダークブルー」の小花を寄せ植えに入れる事はできなかった事もあり、冬の間はほとんどリーフばかりの寄せ植えになってしまいましたが今咲いている唯一の花苗がこの斑入りキンギョソウ「ダンシングクィーン」の赤い花。まだ花数は少ないですが春に生ればもっと花数が増えてくると思います。

2021/12/17

ダンシングクィーンの斑入り葉は冬の寄せ植えで大活躍してくれるので近所の園芸店やホームセンターでも常備してくれると助かる、、のですが、近所で取り扱いのあるお店はなく遠くのグリーンギャラリーガーデンズさんなどに出向かないと買えずそこでも入荷後割と早く売り切れてしまいいつでも買える訳ではありません。この冬も斑入り金魚草ダンシングクィーンはteftefさんで購入したこの1株だけです。

斑入りキンギョソウ ダンシングクィーン

Rhodesの家の近くでは冬のキンギョソウといえばダークリーフのブロンズドラゴンしか見かけません。
ブロンズドラゴンもリースや寄せ植えで大活躍しますが斑入りのダンシングクィーンも簡単に買えるようになると嬉しい。

斑入りキンギョソウ ダンシングクィーン
2022/1/26

花は少し咲いたくらいではカペラに呑み込まれてしまってあまり目立ちません。
そしてこのダンシングクィーンは枝を少し短めに抑えないと花が沢山咲いても垂れてきてしまう事も。なので春の開花に向けて枝を少しカットしてもいいのですが今回は花より葉を愛でようと思っています。

葉牡丹 光子 カペラ  寄せ植え ornamental kale container MITSUKO capella
2021/12/17

紅葉しているハートかずらも少し垂らしてアクセントに使いたかったのですが水を好む葉牡丹を考慮して今回は避けました。黒い葉ボタンの下からアカエナの隣にかけてハートカズラを垂らしても可愛いと思います。

葉牡丹 光子 カペラ  寄せ植え ornamental kale container MITSUKO capella
2021/12/17

最後に、寄せ植えの向かって左後方でウネウネ細い枝を伸ばしているのは、コプロスマ・チョコレートソルジャーです。

コプロスマ 「 チョコレートソルジャー 」 COPROSMA 'CHOCOLATE SOLDIER'
2021/12/17

繊細で細かいチョコレートカラーの葉っぱは地味可愛い。

コプロスマ 「 ​チョコレートソルジャー 」 COPROSMA 'CHOCOLATE SOLDIER
2021/12/17

少しウネウネした小枝の細く細かいシルエットが素敵な子。こいいう小さな葉が沢山ついた子は、大きな葉や花と合わせると寄せ植えにリズムが出ます。
3階のテラスの家の壁際に雨ざらしで置いていますが特に葉傷みもありません。

コプロスマ 「 ​チョコレートソルジャー 」 COPROSMA 'CHOCOLATE SOLDIER
2021/12/17

春を過ぎると枝が伸び縦に茂ってくるので寄せ植え解体時に寄せ集めて鉢植えにしてもいいのですが、うちには鉢をこれ以上置く場所がないので冬に寄せ植えで使うこうした低木の苗木は春にはカットして根は処分、地上部は花瓶の切り花に添えてしばらく楽しんでいます。

コプロスマ 「 ​チョコレートソルジャー 」 COPROSMA 'CHOCOLATE SOLDIER
2021/12/17
葉牡丹 光子 カペラ  寄せ植え ornamental kale container MITSUKO capella
2021/12/18

上でも書きましたがこのカペラは臙脂色系のカペラで実物の色味は画像よりもう少し濃い色です。臙脂色系ではなく淡いピンクパープルのカペラもあり、絞り模様にも偏りがあって個々それぞれ絶妙な色配分や綺麗な模様が異なってくるので近くのお店でも実物を沢山見る事ができると嬉しいですが、まだ流通したばかりでこれから少しずつ流通数が増えてくるの日を待っています。

葉牡丹 光子 カペラ  寄せ植え ornamental kale container MITSUKO capella
2021/12/18

今回の寄せ植えでは本当は今回のイブニングパーティーのドレスの寄せ植えでも下の画像右側のくびれのある形の黒いゴフレット型のレジン鉢を使いたかったのですが、それだとカペラを沢山使って優雅なマウント型の寄せ植えにした方が素敵ですよね。

2021/12/15

カペラのマウント寄せ植えなんて贅沢ですが、個人でもそんな贅沢をできるものならやってみたいです。カペラ単体または今回のようにカペラ×ブラックマットな丸葉系葉牡丹を合わせてマウント型に寄せ植え、更にアジュガやビオララブラドリカなどの幅広プチブラックリーフと、今回も使ったアカエナ「ブルーヘイズ」などを使って最後にハートカズラやヘデラ スペチュリなどを端から垂らしてミツコ・カペラのマウント寄せ植えを作ってみたい。鉢はこのくびれゴフレット鉢↓、またはマットシルバーまたはグレーモルタルの球状の鉢を使って。でもカペラだけで結構なお値段になってしまいます(T_T)入荷数から見てもあまり沢山買う事はできないかもしれませんね。

ネモフィラ ゴフレット 鉢

 
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